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<title>宿澤経営情報事務所でのつぶやき</title>
<link>http://shukuzawa.com/blog/</link>
<description>単なるつぶやきで、すみませんが、独立後の、もがきを伝えたいです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 23:21:39 +0900</lastBuildDate>
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<title>システム保守ってやっぱり大変...</title>
<description><![CDATA[<p>今、ちょっと前のシステム保守をしておりますが、もう開発ツールがなくなりつつあり苦労しています。</p>

<p>MSDE2000を使ったシステムなのですが、ただでさえDB管理ツール付いていないところに、いろいろな方の作ったツールもダウンロードできなくなっています。<br />
直接SQLを発行すればよいのですが、GUIに慣れた体になってしまったようです。</p>

<p>そんな中、GUIでの簡易SQL発行ツールを見つけました。<br />
結果を確認しながらSQLを発行できるツールですが、これでもなぜかホッとします。</p>

<p>DBの構造の変更が完了したので、次はAccessでのプログラミングです。<br />
Accessプロジェクト(ADP)なので、ちょっと慣れていないのですが、非常にきれいに作ってあるので、なんとかなりそうです。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/03/post-1488.html</link>
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<category>訪問・打合せ</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 23:21:39 +0900</pubDate>
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<title>SaaSの便利なところをまたひとつ発見</title>
<description><![CDATA[<p>SaaSの顧客・日報管理システムをお客さんのところで適用できるかどうか試していて、SaaSの便利なことが、またわかりました。<br />
私は名古屋で、ベンダーさんは大阪なのですが、カスタマイズでわからないことを電話で質問していました。<br />
実際にテストアカウントも発行してもらってのカスタマイズです。</p>

<p>私の質問に対して、大阪のベンダーさんは「あ、ちょちょいとやってみます」とテストアカウントで入ってくれて、カスタマイズを実際にやってみてくれました。<br />
当然、私の見ているSaaSでもカスタマイズは反映されるわけで、いろいろ説明されるより、非常にわかりやすいです。</p>

<p>うまく、顧客対応すれば営業活動も効率ですね。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/03/saas-1.html</link>
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<category>訪問・打合せ</category>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 23:16:40 +0900</pubDate>
</item>

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<title>パオパオの黒目</title>
<description><![CDATA[<p>シーズーもそうですけど、わんちゃんって黒目が大きい方が可愛いんですよね。</p>

<p>パオパオは黒目がちっちゃいそうです。<br />
ただ、黒目がちっちゃいので、白目の部分が多くなり、人間臭い顔になっているのだと思います。</p>

<p>時々、白目をむいて寝ています。<br />
この時は、本当に怖いです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100307.JPG" src="http://shukuzawa.com/blog/100307.JPG" width="320" height="287" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/03/post-1487.html</link>
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<category>メンタルヘルス部長</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 23:23:37 +0900</pubDate>
</item>

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<title>「挨拶力」のすごさ！</title>
<description><![CDATA[<p>久々に、診断士の勉強会である「すばる21」に参加ししました。<br />
来期のテーマをディスカッションしましたが、googleのクラウド関連になりそうです。</p>

<p>自分の今の課題と合っており、楽しみです。</p>

<p>飲み会（懇親会）では、ちょっと飲み過ぎました。<br />
この「すばる21」は勉強になりますが、楽しさのあまり、ちょっと飲み過ぎてしまうのが、玉に傷です。</p>

<p>その懇親会の時に、勉強会の方が言っていました。<br />
「すごいことを発見しました！　でもこれはコンサルタントとして私の特許（？）だから、使うときには私に連絡してくださいよ！」</p>

<p>この方は頭が非常に切れ、経験も豊富でコンサルタントとして優秀な方なので、どんな話が出てくるだろうと期待しました。<br />
「朝、全員が大きな声で挨拶することです。これを挨拶力と名づけました。特許（？）だからね」</p>

<p>特許か何か知らないけど、ブログに書いちゃいました　^^;<br />
でも、この話の通りで、「挨拶」といものはいろいろな意味で非常で大切です。</p>

<p>最初は形からでも「挨拶」を続けることで、組織が元気になっていった例も実際にあります。<br />
難しいことをコンサルタントとして話すより、まず「挨拶」です。</p>

<p>酒が入っていたので笑い飛ばしていましたが、酔いがさめると「深さ」に気付きました。<br />
さすがです。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/03/post-1486.html</link>
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<category>訪問・打合せ</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 23:55:11 +0900</pubDate>
</item>

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<title>ITベンチャーに必要なもの</title>
<description><![CDATA[<p>愛知学院大学で、３人の先生と面談させていただきました。<br />
ベンチャー支援を専門にされている先生の話は非常に勉強になりました。</p>

<p>特にITベンチャーの在り方に関しては、常に思っていたことを鋭く指摘されました。</p>

<p>健康や環境は不変のものだから、テーマが魅力的であれば比較的長期展望で資金調達ができます。</p>

<p>ただ、ITは世の中を便利にするもの。<br />
そのサービスは必ずしも必要であるとはかぎりません。</p>

<p>サービスが有益であるかどうかは、世の中の経済環境で変わってきます。<br />
これだけ、速いスピードで経済環境が変わっていると、２年、３年と同じテーマに取り組み、収益が上がっていないITベンチャーにお金を出しにくいということです。</p>

<p>ITベンチャーでもっとも必要なのは、「技術」ではなく「世の中を読む目」なのかもしれません。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/03/it-29.html</link>
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<category>訪問・打合せ</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 23:30:51 +0900</pubDate>
</item>

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<title>「痛み」と「傷み」</title>
<description><![CDATA[<p>「痛み」と「傷み」の言葉の違いを話して見えた方がいらっしゃいました。</p>

<p>「痛み」は相手には見えない（わからない）もの<br />
「傷み」は相手にも見える（わかる）もの</p>

<p>「傷み」は多くが治療できるでしょう。<br />
ただ「痛み」は、一人で苦しんでいる場合が多いです。</p>

<p>そんなときに、寄り添えるのがカウンセラーの仕事なのだと思います。<br />
私は、修行が足りない（修行しているともいえない）と思います。</p>

<p>また、ちょっと仕事が忙しくなってきて、自分の悩みをブログで吐いていますね...</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/03/post-1485.html</link>
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<category>思うこと</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 23:36:59 +0900</pubDate>
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<title>リーダーは自分がメンバーを動かす要因を考える</title>
<description><![CDATA[<p>強力なリーダーがいる組織って、一見元気そうに見えるんですけど、実は内容がボロボロになっていることがありますね。<br />
特に、目標とかでなく「恐怖」とか「給料」とかで人を動かすリーダーがいる場合は、いつの間にか「やらされ感」が強くなり、みんなのモチベーションが下がっていきます。</p>

<p>メンバーに自立した人が多い場合は、なお激しくモチベーションは下がっていくようですね。</p>

<p>もちろんリーダーの前では、みんな「元気」を装いますので、リーダーを中心にまとまった組織のように見えてしまうのです。</p>

<p>リーダーは自分がメンバーを動かす要因が何かを再考するとよいと思います。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/03/wo-1.html</link>
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<category>思うこと</category>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 23:34:53 +0900</pubDate>
</item>

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<title>他人よりまず自分の価値観を知る</title>
<description><![CDATA[<p>自分の価値観を知るということは、まず大切なことだと思います。<br />
そして相手の価値観を知るということは、こちらも大切なことだと思います。</p>

<p>なぜなら「己を知り、相手を知れば百戦危うからずや」というからです。<br />
相手の価値観はもちろんのこと、自分の価値観を知ることは難しく時間のかかることだと思います。</p>

<p>自分と相手という、ふたつの価値観がでてきましたが、通常は相手を知ろうと努力する場合が多いです。<br />
ただ、最近私は「自分の価値観ってなんだろう」と思うことが増えてきました。</p>

<p>「自分を知る」って本当に難しいことです。<br />
もっと冷静に、落ち着いて物事を見たいですね。</p>

<p>「自分を知る努力」をしないと、問題発見を行っても「他責」のことばかりが見つかります。<br />
「他責」は問題は自分では解決できません。<br />
「自責」ならば自分で解決できます。</p>

<p>やっぱり、自分は自分をもっと知らないといけないと思います。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/03/post-1484.html</link>
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<category>思うこと</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 23:36:05 +0900</pubDate>
</item>

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<title>人は理念で動くか？　利害で動くか？</title>
<description><![CDATA[<p>組織を考えた時、この命題は悩ましいところです。<br />
どちらかという答えはないでしょう。</p>

<p>但し、組織という複数の人間が存在するとき、利害が全員一致するということは難しいと思います。<br />
その時に、人を同じ方向に向かって団結される状態が「理念で動く」だと思います。</p>

<p>組織を動かす時は、いつも迷ってしまいます。</p>

<p>「利害で動く」場合は、やらされ感が強くなります。<br />
やっぱり組織は「理念で動く」ようにしないと、力は出ず、倦怠感におそわれてしまいます。<br />
その共通となる理念を今懸命に考えています。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/03/post-1483.html</link>
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<category>思うこと</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 22:56:30 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>「自分の強み」がわからなくなる...</title>
<description><![CDATA[<p>時々、「自分の強み」がわからなくなります。<br />
「自分の強み」がわからないまま、コンサルタントとして仕事は途切れることなく入ってくる...<br />
これって結構、恐怖です。<br />
自分がバブル化して、いつかはじけるのではないかと思ってしまいます。</p>

<p>顧問先の社長と話していたら、「宿澤さんと話していると元気が出るんです。それが強みだと思います」と言われました。</p>

<p>もしかしたら、ここに「ひとつの答え」があるのかもしれません。<br />
でも、もしこれが私の強みの一つだとしても、表現がしにくい「強み」ですね...。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/02/post-1482.html</link>
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<category>思うこと</category>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 23:43:16 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>モチベーションアップに関してできること</title>
<description><![CDATA[<p>「自分ではどうにもならないこと」で悩むより、「自分でできること」を考えるようにするとがモチベーションアップになると「会社の星」でやっていました。</p>

<p>確かにその通りで、私も問題発見をするとき「他責」ではなく「自責」の問題に落とし込めるように「なぜなぜ」を繰り返します。<br />
「他人が変わらないと変われないこと」と悩むより、「自分が変われば他人に影響を与えられること」と考える方が、頑張れるのです。</p>

<p>その他「仲間と褒めあう」というモチベーションアップの方法も紹介されていました。<br />
「仲間を褒める」ということは難しいことです。<br />
それは「お世辞」を言うのと違うからです。</p>

<p>「仲間を褒める」には本当に仲間を知らないとできません。<br />
仲間を知ろうとする行為が組織をよい方向に持っていき、自分のモチベーションアップにつながる様子をいくつも見てきました。</p>

<p>モチベーションアップはどこの企業も課題になっています。<br />
私も重点的に取り組みをしているテーマです。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/02/post-1481.html</link>
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<category>思うこと</category>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 23:37:52 +0900</pubDate>
</item>

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<title>「機能的ベネフィット」と「情緒的ベネフィット」</title>
<description><![CDATA[<p>マーケティングを考えるときお客様の求めるベネフィット（便益）を考える必要があります。</p>

<p>私もそうですが、自分のお客様へのベネフィットを考えるときどうしても「私はこれができます」という表現になってしまいます。<br />
これは「機能的ベネフィット」です。</p>

<p>「機能的ベネフィット」は説明しやすく、そして相手もわかりやすいです。<br />
また、数値ができるものも多いです。</p>

<p>ただし、ここに落とし穴があります。<br />
「機能的ベネフィット」は単純比較がしやすいのです。<br />
つまり、ネットの比較サイトで比べるので価格勝負になりやすいです。</p>

<p>もうひとつ考えるべきは「情緒的ベネフィット」です。<br />
お客様の感覚にどう訴えるかということです。</p>

<p>例えば、高級腕時計は「時間がわかる」ではなく「他人にちょっと自慢できる」が「情緒的ベネフィット」です。<br />
また、東京ディズニーランドは「アトラクションにのる」ではなく「家族との思い出」が「情緒的ベネフィット」になります。</p>

<p>「機能的ベネフィット」と「情緒的ベネフィット」は表裏一体です。<br />
お客様に伝えるときに、少しの発想の展開ができるといいですね。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/02/post-1480.html</link>
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<category>訪問・打合せ</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 23:44:02 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>IFRSに関して、本格的に整理スタート</title>
<description><![CDATA[<p>IFRSに関して、本格的に整理し始めました。<br />
「企業システム」と「会計」を結び付けた時、最も熱いキーワードがIFRSだと思います。</p>

<p>SEがその内容の詳細を知る必要はありませんが、IFRSというキーワードがでてきていること、ざっくりと今の日本の会計基準と何が違うのかぐらいは抑えておく必要があると思います。</p>

<p>IFRSは日本基準からみれば、いろいろな変化の集まりです。<br />
収益認識、棚卸、原価償却、研究開発、リース...。</p>

<p>それらが、企業システムのいろいろなところに影響するということです。<br />
つまり、企業システムのさまざまなサブシステムのどこに影響があるのか、全体を見渡さないといけないのです。<br />
文章で書くのは簡単ですが、実際に行うのは大変です。</p>

<p>今回は	J-SOXのバタバタの再現はないようにしたいですね。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/02/ifrs-1.html</link>
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<category>思うこと</category>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 23:15:27 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>「シーズ発想」での成功は難しいです</title>
<description><![CDATA[<p>モノを売るっていうことは本当に難しいです。<br />
特に「よいもの」と販売する方が感じているときほど難しいと思います。</p>

<p>その場合は、多くが「シーズ発想」になっています。<br />
「こんなよい商品がある。だから売りたい」は難しいです。<br />
「こんな人が、こう困っている。だからこのよい商品を売りたい」に発想を変える必要があります。</p>

<p>「よいもの」と販売する方が感じているときは、販売者の方がその商品に夢中になっています。<br />
すると、お客さんの目線で、プロモーションが考えられなくなってしまうのです。</p>

<p>ただ、その商品への「想い」は大切です。<br />
一歩下がって、商品を買ってくれる人（お客様）との対話をしてみてはどうでしょうか。</p>

<p>そんなことを思った一日でした。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/02/ha-1.html</link>
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<category>思うこと</category>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 23:39:12 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>大分杵築市のみなさんありがとうございます</title>
<description><![CDATA[<p>大分での杵築市の仕事は無事終わりました。<br />
今、空港にいますが、早速メールを頂きました。<br />
このメールをくれた経営指導員の方の、気持ちが溢れるような内容でした。<br />
メールを読みながら、1年半前の経営革新塾から、よくしてくれている方々への感謝の気持ちがドッと出てきました。</p>

<p>今日、経営個別相談に来てくれた３組の方々。本当にありがとうございます。<br />
話していて嬉しくなったのは私の方です。</p>

<p>世話をいろいろしてくださった商工会指導員のお二方、とってもお世話になりました。<br />
ブログに載せていただいた写真は、私の宝物です。<br />
許可を頂いた通り、私のブログにも転載させていただきますね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100223.jpg" src="http://shukuzawa.com/blog/100223.jpg" width="220" height="293" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><a href="http://ameblo.jp/shokokai-kitsuki/entry-10465822603.html">お久しぶりです！</a></p>

<p>こんなに、すばらしい人たちとの出会いを導いて頂き、本当に「ありがとう」です。</p>]]></description>
<link>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/02/post-1479.html</link>
<guid>http://shukuzawa.com/blog/archives/2010/02/post-1479.html</guid>
<category>訪問・打合せ</category>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 23:17:26 +0900</pubDate>
</item>


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